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Q、車検を受けないとどうなるの?
A、車検を受けていない車は違反行為となり、公道を 走る事は出来ません。
Q、車検に通らない車は?

A、道路交通法に違反している場合や保安基準に満たない 場合は車検が通リません。

例 ・駐車違反の反則金が未納の場合 ・タイヤが磨り減って、スリップサインがでている等。 ・マフラー、ハンドル等を改造し、保安基準に反している。

Q、車検時に必要な書類は?

A書類名

1.車検証(自動車検査証、コピーは不可)

2.(旧)自賠責保険証(コピーは不可)

3.自動車税納税証明書(継続検査用、コピーは不可)

4.印鑑

・人員が自動車整備主任者1名・自動車整備士1名以上の工場です。
・指定された作業題材の設備を持ち、基準以上の面積を持った工場です。
・言葉の通り陸運局から認証を受けた工場のことです。
車検(継続検査)時に行う法定2年点検整備は、二輪車の構造、装置が正常に機能しているかを調べ その結果保安基準に適合していない場合、部品交換、修理、調整等によって正常に戻すことです。 しかし、定期点検のほかに、バッテリー、ブレーキの液量、タイヤの空気圧、灯火類の点灯などをチェック する日常点検はオーナー様が必ず行っていただかなければなりません。

定期点検を行ったお客様の、二輪車が保安基準に適合しているかを検査します。

同一性の確認 車体番号などの車検証の記載確認
外観検査 二輪車のの外観(車体・灯火類など)に問題がないかの確認。
ブレーキ検査 前輪後輪のブレーキの制動力の確認
スピードメーター検査 実測の車速とメーター表示との誤差確認
ヘッドライト検査 ヘッドライトの光量、光軸が、基準値内であるかの確認。
排ガス検査 排出ガスのCO(一酸化炭素)と、HC(炭化水素)の濃度の確認。
音量検査 排気音量確認。
総合判定 書類検査と総合判定
エンジンオイル点検 スパークプラグ点検 エアクリーナーエレメント点検 タイヤ残量点検
エンジンオイル点検
オイル量、汚れチェック
スパークプラグ点検
汚れ、摩耗、具合チェック
※一部車両、白金プラグ及びイリジウムプラグ除く
エアクリーナーエレメント点検
汚れ、詰まり、損傷などが無いか目視点検
タイヤ残量点検
タイヤ残量チェック
ホイールベアリング点検 バッテリー点検 チェーン点検 フロントフォークオイル漏れ点検
ホイールベアリング点検
ベアリングのサビ、ガタのチェック
※ホイール脱着は【安心車検項目】となります。
バッテリー点検
テスターにてバッテリー電圧、充電電圧もチェック
チェーン点検
サビ、給油たわみ具合目視などでチェック
フロントフォークオイル漏れ点検
オイル漏れや損傷具合チェック
冷却水ホース漏れ点検 エンジンオイル漏れ点検 ブレーキフルード点検 ブレーキパッド残量点検
冷却水ホース漏れ点検
ホース類亀裂、ラジエーター周り損傷チェック
エンジンオイル漏れ点検
エンジン各部オイル漏れチェック
ブレーキフルード点検
フルードの汚れチェック
ブレーキパッド残量点検
ホース類亀裂、ラジエーター周り損傷チェック
※キャリパー脱着は【安心車検項目】となります
ステムベアリング点検 各部締め付け点検 冷却水点検 タイヤ残量点検
ステムベアリング点検
軸受部にガタがないかチェック
各部締め付け点検
各部ボルト締め付けチェック
冷却水点検
冷却水汚れチェック
灯火類点検
灯火類の作動点灯チェック
音量点検 可動部点検 空気圧点検 CO・HC濃度
音量点検
カスタムマフラーは音量チェック
可動部点検
可動部の作動、給油状態チェック
空気圧点検
エア漏れ、異物、目視チェック
CO・HC濃度点検
専用テスターにて点検
   

車検のないバイクも安心!もちろん車検のあるバイクもOK!

ライコランドでは、【安心メンテナンス点検】がございます。

普段バイクをメンテナンスする時間が無い方、メンテナンスに自信無い方、ご安心下さい。

国家資格整備士を持つスタッフがご対応致します。